リトリート

リトリートとは日常の喧騒から一時的に離れ、心身をリフレッシュして自分と向き合うための休息や体験をすることです。霊峰富士の龍脈が流れる神社やパワースポットを一緒に巡ることで龍のエネルギーが全身にみなぎります。

富士山 龍の導き リトリート

富士山 龍の導き リトリート

霊峰富士のパワースポットを巡るリトリートツアーと龍のエネルギーによる魂を再起動する龍の女神セッションを融合させたスペシャルなツアーです

龍の女神 夜空希来が提供できるすべてをあなたに合わせた完全オーダーメイドで提供します。

人生の転機──その時、富士はあなたを呼びます。
人生の分岐点、迷いの時、誰かに答えを求めながらも「違う」と感じたことはありませんか?
富士山の大地は古来より
「再生」「覚醒」「巡りの加護」
を司る聖地。
その舞台で、龍の女神 夜空希来が
あなたの人生を再び動かす旅を伴走します。

このリトリートは、こんなあなたへ

・これからの方向性に迷っている
・頑張っているのに満たされない
・仕事や人間関係の岐路に立っている
・龍や富士山に深い惹かれを感じる
・自分の使命・本音を確かめたい
その迷いは「終わり」ではなく新しい扉の前に立っているサインです。

詳しく内容は →こちら


完全予約制
■ 開催時間:
8時~20時の中で10時間程度(応相談)
■ 料金:
88,000円(税込)
※ 2026年度モニター枠として、Googleの口コミ or SNSにてご感想を書いていただける場合、22,000円の特別割引により 66,000円(税込)にいたします。
※ エネルギーワーク、運気アップランチ・御霊水で淹れる開運珈琲つき
■ お申込み:
お問い合わせ ページから「富士山龍の導きリトリート希望」と記入し、ご希望日(第3希望まで)ご希望時間帯をリクエストしてください。


開運!富士山リトリート

開運!富士山リトリート

霊峰富士の龍脈が流れる神社やパワースポットを夜空希来と一緒に巡る定番リトリートツアーです。


完全予約制
■ 開催時間:
8時~18時の中で8時間程度(応相談)

■ 料金(税込):
おひとり様の場合:33,000~39,000円
2~3名様の場合:22,000~25,000円 /人
(ダウジングによるお任せプラン +6,000円)
※ エネルギーワーク、運気アップランチ・御霊水で淹れる開運珈琲つき
■ お申込み:
お問い合わせ ページから「開運!富士山リトリート希望」と記入し、ご希望日(第3希望まで)ご希望時間帯をリクエストしてください。


下記に霊峰富士のパワースポットを紹介します。

霊峰富士周辺のパワースポット

富士山本宮浅間大社(世界文化遺産 富士山の構成資産)

富士山を神体山として祀る富士山本宮浅間大社は全国に約1,300社ある浅間神社の総本社です。本宮は富士山南麓にあり、世界文化遺産である富士山の構成資産にもなっています。 境内は広大で、本宮社地で約17,000m2になるほか、富士山の8合目以上の約385万m2も社地として所有しています。 富士信仰の中心地として知られ、主祭神は木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)です。 そして祭神にまつわる桜を御神木として、境内には約500本もの桜樹が奉納されています。 本宮境内には富士山の湧水が湧き出す湧玉池があり、霊峰富士のエネルギーを大変強く感じることのできるスポットです。

富士山本宮浅間大社

拝殿

拝殿

二之鳥居

二之鳥居

湧玉池

湧玉池


名勝 白糸ノ滝(世界文化遺産 富士山の構成資産)

天下の名瀑としてその名を轟かす白糸ノ滝は、富士山の雪解け水(湧水)が上部の新富士火山層(水を通す地層)と下部の古富士火山層(水を通さない地層)の境の絶壁から湧き出しています。 高さ20m・幅150mの湾曲した岩壁の間から、大小数百の滝が白い絹糸のように流れるさまは「白糸」の名にふさわしく、 その女性的な美しさとやさしい景観は国の名勝及び天然記念物となっています。 年間を通じて水温12℃、毎秒1.5トンの湧水が流れ出ており、マイナスイオンに包まれてパワーアップすること間違いなし!のスポットです。 戦国時代末から江戸時代初期、富士講の開祖とされる長谷川角行(はせがわかくぎょう)が修行を行った地とされ、多くの人々の巡礼・修行の場となったことでも知られています。

白糸の滝・音止めの滝

白糸の滝

白糸の滝

音止めの滝

音止めの滝

お鬢水(おびんみず)

お鬢水(おびんみず)


山宮浅間神社(世界文化遺産 富士山の構成資産)

山宮浅間神社は、全国に約1,300社ある浅間神社の中で最も古い神社です。富士山自体を「神」として祀っているのは日本で唯一ここだけで、 古代からの富士山信仰を留めた神聖なる神社です。『富士本宮浅間社記』に社伝によると、垂仁天皇の時代、富士山麓の山足の地に祀られていたとあり、 後の景行天皇の時代、日本武尊が東国遠征の途中駿河国で賊徒の攻撃に遭い、富士の神(浅間大神)を祈念し窮地を脱することに成功したことから、 日本武尊はその神の恩恵から富士大神を祀ることとし、磐境が設けられ祀られることとなったと言われています。 806年、平城天皇の命により坂上田村麻呂が山宮浅間神社の地から富士山本宮浅間大社の位置に遍座したとあり、浅間大社の創建以前に最初に奉斎された場所と伝わっています。 境内には拝殿、本殿はなく、富士山遥拝所があります。これは、遥拝所から見える富士山自体を神と考え、山体を遥拝するという古代からの富士山祭祀の形を留めている、 と言われています。

山宮浅間神社

籠屋

籠屋

山宮浅間神社境内

山宮浅間神社境内


村山浅間神社(世界文化遺産 富士山の構成資産)

冨士根本宮村山浅間神社は、明治の初めまで京都の聖護院を本山とする修験道の拠点で「富士山興法寺」と称し、富士修験の中心地でした。 境内には神仏習合の習わしとして浅間神社とともに大日堂が祀られており、修験者による信仰の歴史を伝承しています。 聖護院との関係は現在も続いており、富士山開山祭では聖護院の修験者が中心となり、村山浅間神社にて護摩焚きを行っています。 境内には、静岡県指定天然記念物の大スギとイチョウがあります。

村山浅間神社

旧「村山口登山道」の起点

旧「村山口登山道」の起点

村山浅間神社社殿

村山浅間神社社殿